ポケモンゲームのストーリーを攻略するにあたって大切なのは手持ちパーティ。
バランスの良い組み合わせ、ラスボス対策などを考えた上で決めるのが基本です。
旅パを決めるのは皆さん悩んでいることも多いでしょう。
今回はソードとシールドを両方プレイした私が、おすすめするポケモンを紹介していきます。手持ちパーティに悩んでいるなら、この記事を参考にしてみてください。
- 御三家は誰がおすすめ?:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- タイプ別おすすめポケモン:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- ほのおタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- みずタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- くさタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- でんきタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- エスパータイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- ゴーストタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- あくタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- かくとうタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- フェアリータイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- ドラゴンタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- はがねタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- どくタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- じめんタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- 番外編/ランク外:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- イオルブ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- ワタシラガ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- ウォーグル:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- オンバーン:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- ガラルヒヒダルマ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- キリキザン:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- ミロカロス:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- ポットデス:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- サザンドラ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- イエッサン:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- バリコオル:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
- まとめ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
御三家は誰がおすすめ?:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
まずは、ストーリー攻略に欠かせない御三家の選び方です。
どの子を選んでも変わらないと思ってる人もいるでしょう。しかし、実際はそうでもないんです。
例えば、草タイプを選んでめちゃくちゃ苦労したり、不利なタイプが多すぎて活躍しないということもあるのです。
まずはストーリー攻略におすすめの御三家、選び方のコツなどを紹介していきます。
1番目 ヒバニー:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
1番目に紹介するのはほのおタイプのヒバニーです。
個人的にはかなり使いやすく、ストーリーを攻略しやすいです。以下におすすめ理由とデメリットなどを書いていきます。
おすすめ理由:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
主な理由としては、1番目のジムがくさタイプであること、道中で戦うことになるモブトレーナーがむし、くさなどのポケモンを多く使うことです。
また、ほのお技以外にも、かくとう技である「にどげり」も覚えるので、ノーマルタイプやあくタイプなどにも有利な点です。特にソードシールドではあくタイプを使ってくるトレーナーが多いので、それも大きな点です。
あと、かなり個人的な理由ですが、最終進化の見た目がカッコイイということですね。
他にもレベル技ではないですが、アクロバットやローキック、ビルドアップ、しねんのずつき、ダストシュートなど、多彩な技を覚えます。また、タマゴ技ではありますが、とびひざげりも覚えます。
おすすめの技構成は「かえんボール」「ブレイズキック」「けたぐり」「アイアンヘッド」などがいいでしょう。
こちらのポケモンが進化前のヒバニーです。
こちらが先程のヒバニーが進化したポケモン、ラビフットです。ヒバニーがレベル16で進化します。
そして、こちらが最終進化した姿である、エースバーンです。ラビフットがレベル35で進化します。
デメリット:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
とても使いやすく、ストーリーを攻略しやすいですが、レベルアップで覚えるほのお技がニトロチャージぐらいしかないところですね。
他にもエースバーン専用技のかえんボールがありますが、ppが5しかないため、しょっちゅう使ってるとすぐにpp切れになってしまいます。
そのため、そこそこ強い技を覚えさせるには技マシンと技レコードが必須になります。この点がかなりネックですね。
技レコードはレイドバトルをクリアすればもらえますが、目当てのものが出てくるとは限らないので、ワットを使って購入する必要があります。
2番目 メッソン:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
次点でおすすめなのは、みずタイプのメッソンです。
初めてソードをプレイした時に一目惚れしてしまい「この子にしよう!」と思い選んだことがあります。
メッソンのおすすめ理由とデメリットを紹介します。
おすすめ理由:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
特攻が高く、素早さもある程度高いのがポイントです。
早い段階から威力60の「みずのはどう」を覚えます。「みずのはどう」は相手を混乱状態にすることもある上に威力もそこそこ高いので使いやすいです。
インテレオンに進化すると、専用技である「ねらいうち」の他に「とんぼがえり」「ふいうち」「アクアブレイク」なども覚えます。
また、技マシンと技レコードが必須ですが、「れいとうビーム」「シャドーボール」「あくのはどう」「エアスラッシュ」「ワイドブレイカー」「マッドショット」など技の範囲が広いです。
3番目のジムがほのおタイプ、ソード版だと、6番目のジムがいわタイプなので、活躍できる場面が多いです。ラスボスの切り札ポケモンがほのおタイプのリザードンであるため、有利になれます。
技構成は「ねらいうち」「なみのり」「れいとうビーム」「シャドーボール」などがおすすめです。「シャドーボール」じゃなくてもレベル技で覚える「とんぼがえり」などもいいですよ。
こちらが進化前のメッソンです。
メッソンが進化した姿であるジメレオンです。レベル16で進化します。
最終進化であるインテレオンです。ジメレオンがれべる35で進化します。
デメリット:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
最大のデメリットは特攻と素早さが高い代わりに、防御と特防が低いところですね。
弱点であるくさとでんきの技を食らうとすぐにやられてしまう可能性があります。
先程も書きましたが、1番目のジムがくさであることも少し難点です。
2番目のジムもみずタイプと不利であるため、3番目のジムに行くまでは活躍する場面が少ないかもしれません。
そのため、最初のジムに挑む前にほのおタイプやひこうタイプのポケモンを捕まえる必要があります。着々とストーリーを攻略したいなら、ヒバニーの方がいいかもしれません。
最下位 サルノリ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
個人的にサルノリを選ぶのはおすすめしません。以下にその理由を紹介しつつ、良い点も書いていきます。
主な理由:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
まず1つがくさタイプは基本的に弱点が多いことです。少なくともくさ単タイプだと、ほのお、ひこう、むし、こおり、どく、と5つもあるからです。
この欠点はくさタイプの御三家共通ですね。道中で戦うモブトレーナーが主に、ココガラ、ヤクデ、タンドン、サッチムシ、レードムシなど、くさタイプに不利なポケモンを使ってくるので、序盤から苦労することもあり得ます。
また、ジム戦でも活躍できる場面がみず、ソード版だといわぐらいしかないところですね。残りのジムは、くさ、ほのお、かくとう、ゴースト、フェアリー、あく、ドラゴンと基本的にくさタイプと分が悪いところばかりです。
そのため、ハードモード的な難易度を楽しみたい人はサルノリを選んでみてもいいかもしれません。
良い点:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
しかし、サルノリも決してデメリットばかりではありません。ここからはサルノリの良い点や強いところを紹介していきます。
レベル12で「はっぱカッター」を覚えます。サルノリの高い攻撃力を活かせる上に急所に当たりやすいという追加効果を持ちます。「はっぱカッター」の他にも相手の防御を下げる「いやなおと」、変化技を使えなくする「ちょうはつ」、バチンキーに進化するとレベル24で「はたきおとす」なども覚えます。
攻撃が高く、他にもHPや防御もある程度高いです。しかし、インテレオンやエースバーンに比べて少しだけ素早さが低いのが難点です。
先程の2体と同じく、技マシンなどが必須ですが、かくとう技の「ドレインパンチ」「アクロバット」「じしん」「ボディプレス」の他、高い攻撃を更にアップさせる「つるぎのまい」「ビルドアップ」なども覚えます。
また、レベル技で威力の高い「ウッドハンマー」専用技であり、100%の確率で相手の素早さを下げる「ドラムアタック」を覚えます。
ただ、やはりくさタイプ以外の技を覚えさせるとなると、技マシンや技レコードが必須になってしまいますね。技レコードはともかく、技マシンはストーリー後半にならないと便利なものがゲットできないので、そこがネックではあります。後は、やはり活躍の場面が少ないところですね。
こちらがサルノリです。
サルノリの進化形であるバチンキーです。
そして、最終進化であるゴリランダーです。
タイプ別おすすめポケモン:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
ここからは御三家の他に手持ちパーティにおすすめのポケモンたちを紹介していきます。
ソードシールドを攻略するにあたって、少なくとも手持ちにみず、ほのお、でんきはいた方がストーリーを進めるのがスムーズになります。
ほのおタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
ほのおタイプのおすすめポケモンを紹介します。
ウィンディ
まず1匹目はウィンディです。最初にヒバニーを選ばなかった人にかなりおすすめのほのお枠です。
進化前のガーディが比較的序盤から入手でき、ワイルドエリアでほのおのいしも拾えるため、捕まえて即戦力にすることが可能です。
捕まえてすぐ進化させれば、技思い出しで「かえんほうしゃ」「フレアドライブ」「じゃれつく」「かみくだく」など、強力な技を覚えさせることができます。
また、特性の「いかく」も優秀です。ほのお技以外にも「インファイト」「サイコファング」「ワイルドボルト」なども覚えます。攻撃と特攻がどっちとも高いため、両刀型にすることが可能です。
1番目のくさタイプのジムに行くまでにゲットすることが可能なので、捕まえてすぐに活躍させることもできます。他にも、シールド版だと6番目のジムがこおりタイプですので、ここでも活躍してくれます。
種族値が全体的に高いため、癖もなく使いやすいポケモンです。
デメリットとしては進化前のガーディがシールドにしか出現しないため、注意です。技構成は「かえんほうしゃ」「かみくだく」「じゃれつく」「フレアドライブ」などがおすすめです。
キュウコン
こちらのポケモンもヒバニーを選ばなかった人にはとてもおすすめです。
ガーディがシールド限定であると同じ様に、進化前のロコンはソード限定となっているため、ソードをプレイしている方は手持ちに入れるといいでしょう。
ガーディと同様に、ロコンも序盤から入手でき、ほのおのいしも拾えるため、キュウコンに即進化できます。
ウィンディと同様に技思い出しで「かえんほうしゃ」「だいもんじ」「じんつうりき」「わるだくみ」などを覚えさせることができます。
ウィンディより種族値は少し低めではありますが、素早さと特防が高いのがいいところです。
デメリットはウィンディと違い、レベル技で覚える大技が「かえんほうしゃ」と「だいもんじ」くらいなところです。
ほのお技以外で使いやすいものが「じんつうりき」ぐらいで、その他は「あやしいひかり」「かなしばり」などの変化技がメインになってしまいます。ですが、特攻を一気に2段階上げられる「わるだくみ」を覚えるのはかなりいいです。
またまた技レコード頼みになりますが、「エナジーボール」「あくのはどう」「シャドーボール」「イカサマ」「サイコショック」「ねっぷう」など特殊技メインの多彩な技を覚えられます。
おすすめの技構成は「かえんほうしゃ」「じんつうりき」「わるだくみ」などがいいです。もう一つの技は自由枠ですね。
マルヤクデ
こちらのポケモンはウィンディやキュウコンと違い、少しストーリーを進めないと入手できないため、上記の2体と違い、即戦力にすることは難しいですね。
ソードシールドで初登場した新ポケモンです。
進化前のヤクデが3番道路で一応出現しますが、出現率がかなり低いです。そのため、入手したいなら3番目のジムまで進める必要があります。
特攻より攻撃が高いため、物理型アタッカーとして使うのをおすすめします。
レベル技で「かえんぐるま」「むしくい」「かみくだく」「ほのおのムチ」「とびかかる」攻撃と防御、命中率を上げる「とぐろをまく」などを覚えます。
ほのおとむしの複合タイプであるため、くさタイプのジム以外にも7番目のジムがあくタイプがメインであるため、そこでも活躍できるのがいいところです。
他にも本作に登場するライバルキャラの1人がエスパーをメインに使うため、ジム戦以外にも使えます。
欠点としては防御と攻撃が高い反面、素早さが低いところですね。
ほのおとむしの複合であるため、いわタイプの技が4倍弱点になるのが痛いところです。ウィンディとキュウコンとは違い、入手するのに少しだけ時間がかかりますが、何かと強いポケモンですので、新しく登場した新ポケモンを使いたい人にはおすすめ。
技構成は「ほのおのムチ」「とびかかる」「かみくだく」「とぐろをまく」がいいです。
みずタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
みずタイプのおすすめポケモンを紹介します。
カジリガメ
このポケモンもソードシールドで初登場した新ポケモンです。最初にメッソンを選ばなかった方におすすめのみずタイプ枠です。
進化前のカムカメが4番道路、5番道路など比較的最初の方に出現し、なおかつ、出現率も高いため入手が早いです。
また、カムカメがレベル22で進化するレベルも早いです。亀がモチーフなので、一見鈍足そうに見えますが、実はそうでもなく意外にも素早さは高いです。
特攻より攻撃の方が圧倒的に高いため物理型アタッカーとして使うのをおすすめします。
レベル技で相手の素早さを下げる上に、タイプ一致技である「がんせきふうじ」を覚えてくれます。
その他もレベル技で強力な技を多数覚えます。「シェルブレード」「かみくだく」「アクアブレイク」「のしかかり」「もろはのずつき」など。素早さも低くはないですが、特別高いわけでもないので、素早さを2段階上げる「ロックカット」なども覚えさせておくといいですよ。
いわとみずの複合タイプですので、ほのおジム、こおりジムでも活躍できるほか、ラスボスの切り札であるリザードンにもいわタイプの技が刺さります。
しかし、くさタイプの技が4倍弱点であるため注意です。
特性はキバに関する技の威力が1.5倍になる「がんじょうあご」と相手の技が急所に当たらない「シェルアーマー」と2つありますが、ストーリー攻略で使うなら「がんじょうあご」がおすすめです。
技構成は「アクアブレイク」「がんせきふうじ」「こおりのキバ」または「かみくだく」「ロックカット」辺りがおすすめ。
ギャラドス
次に紹介するのはポケモンをやっている人なら誰でも知っているであろうギャラドスです。
まず、進化前のコイキングがそこら辺で適当に釣りをするだけで高確率で釣れますから、入手がめちゃくちゃ簡単です。
20レベルで進化するため、高レベルのコイキングをゲットし、少しだけけいけんアメを与えるだけで即戦力にできます。ウィンディと同様に特性の「いかく」が優秀な点と、弱点が意外にも少なく、でんき(4倍弱点)といわのみです。カジリガメと同様に攻撃が高いため、物理技メインに覚えさせるのをおすすめします。
そして、何よりギャラドスの強い点と言えば、強力な積み技である「りゅうのまい」を覚えることですね。しかもレベル技です。素早さと攻撃を上げられます。最大6回まで積んだら大抵の相手は無双できるほどです。
「りゅうのまい」で元々高い攻撃を更にアップさせて繰り出される、タイプ一致技の「たきのぼり」「アクアテール」は高威力になります。
レベル技で「こおりのキバ」も覚えるため、ドラゴンタイプ対策にもできます。技レコードが必要ですが、「げきりん」なども覚えさせておくといいかもです。
個人的にはカジリガメよりもおすすめですね。
技構成は「りゅうのまい」は確定とし、その他「たきのぼり」「こおりのキバ」または「げきりん」「かみくだく」などがおすすめ。
ウオノラゴン
次に紹介するのは化石ポケモンである、ウオノラゴンです。
このポケモンもとても強力な技を覚える上に、みずとドラゴンの複合であるため、ほのお、いわ、じめん、ドラゴンに対して抜群を取ることが可能です。
タイプにみずが入っているため、ドラゴンの苦手なこおりタイプの技が等倍になるのも良い点です。
このポケモンの強みは「エラがみ」という技が強力、ということです。
この技は相手より早く攻撃できた場合、威力が2倍になるという追加効果を持ちます。
ウオノラゴン自体、素早さが高い上に、特性の一つが「がんじょうあご」であるため「エラがみ」と相性が抜群。技の追加効果、特性、タイプ一致により最大で威力360の大技になります。
しかし、難点なのが、この技を覚えるのはレベル63になってからなので、かなり後半になりますね。また、入手するには化石が必要なためすぐには手持ちに入れられないのが欠点です。ですが、入手できればめちゃくちゃ強いので、化石を持っている人はぜひパーティに入れてみてください。
入手するには「カセキのサカナ」と「カセキのリュウ」という2つの化石が必要になります。これらの化石はシールド版の方が入手しやすいので、ウオノラゴンを旅パに入れたい方はシールドをプレイするのをおすすめします。
技構成は「エラがみ」「たきのぼり」「こおりのキバ」もう一つは自由枠。
カマスジョー
お次は同じく新ポケモンであるカマスジョーです。バウタウンという街で釣りができるスポットがあり、そこで進化前のサシカマスを入手できます。
素早さがずば抜けて高く、大抵の相手には先制を取れます。元々素早さが高いのに特性が「すいすい」であるため、天気が雨の時は更に素早さがアップ。攻撃も素早さと同じくらい高いのも魅力。
しかし、素早さと攻撃が高いポケモンにありがちな弱点が存在します。防御と特防がかなり低い点です。一発で相手を倒せなかったらすぐに倒されてしまう可能性があります。そのため、上記の3体と比べると少し使いづらさがありますね。
進化前のサシカマスがそこまで強くなく、進化させないと戦力にはならないかもしれません。決して弱いポケモンではないと思いますが、ウオノラゴンやギャラドス、カジリガメの方が旅パとしてはいいかもしれません。まぁ、参考程度に。
技構成はレベル技で覚える「アクアブレイク」「かみくだく」、先制技の「アクアジェット」の他、技レコードで「ドリルライナー」なども覚えさせるといいかもです。
くさタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
くさタイプのおすすめポケモンを紹介します。
アマージョ
くさタイプのおすすめポケモンの1番目はアマージョです。アママイコが「ふみつけ」を覚えた状態でレベルアップすることで進化します。
くさタイプの中でも種族値が高めであり、特性の「じょおうのいげん」が便利です。
この「じょおうのいげん」という特性は先制技を無効にするという効果があります。つまり「でんこうせっか」「であいがしら」「ねこだまし」「こおりのつぶて」などの技を無効化できます。
先制技はポケモンの体力が低いときに放って来ることが多いため、それらの技を無効化できるのは強い点です。しかし、特性が「かたやぶり」などのポケモンの前では無効化されてしまうため注意です。
ワイルドエリアのうららか草原という場所で天気が晴れの時に、進化前のアマカジが出現するため、こちらも序盤から入手できるポケモンです。
18レベルでアママイコに進化し、レベル28の時に「ふみつけ」を覚えるため、そこからレベルを上げるとアマージョに進化できます。
攻撃が高めであるため、専用技の「トロピカルキック」の他、命中不安定ですが、高威力の「パワーウィップ」、急所に当たりやすい「はっぱカッター」などを覚えさせるといいですよ。
また、超強力なかくとう技である「とびひざげり」をレベル技で覚えてくれます。タイプ不一致ですが、それでもかなりの威力を持つ技なので、手持ちにかくとうタイプがいない人は覚えさせておくと便利ですよ。
欠点としては、くさタイプの技はほとんど特殊技がメインなので、アマージョの高い攻撃を活かせる技の範囲が限られてるところですね。ですが、くさタイプの技に関しては候補が限られますが、エスパー技の「しねんのずつき」フェアリー技の「じゃれつく」「しっぺがえし」など、くさ以外の物理技に関しては何かといろんな技を覚えてくれます。
技構成は専用技の「トロピカルキック」の他、高威力の「パワーウィップ」「とびひざげり」などが有力候補です。「しねんのずつき」「じゃれつく」など、くさタイプ以外の技もあると役立つかも。
ロズレイド
次に紹介するのはロズレイドです。ウィンディやキュウコンと同じく、石で進化するポケモンです。
進化前のスボミーがワイルドエリアで出現しますが、捕まえてなつき度を高めないと、ロゼリアに進化できないため、即戦力にはなりにくいです。
そのため、進化後のロゼリアがワイルドエリアで固定シンボルとして出現するため、そちらを捕まえてロズレイドに進化させる方が手っ取り早いです。進化に必要な「ひかりのいし」は8番道路で拾えますが、もっと早い段階で欲しい人は穴掘り兄弟に掘ってもらうこともできます。
ロゼリアを捕まえてからロズレイドに進化させ、技思い出しで「ギガトレイン」「はなびらのまい」などの高威力の技を覚えさせることができます。
また、くさとどくの複合のおかげで、本来なら弱点が6つある中、4つに減ります。特攻と特防が高いのが魅力。
どくタイプであるため、5番目のフェアリージムで活躍できます。
特防が高い反面、物理耐久は低いため、物理技には弱いですね。特性は2つあり、戦闘から引っこめると異常状態が回復する「しぜんかいふく」直接攻撃を受けると30%の確率で相手をどく状態にする「どくのトゲ」があります。ストーリー攻略に使うなら「しぜんかいふく」がおすすめ。
技構成はタイプ一致の「ギガトレイン」「はなびらのまい」の他、相手の体力を奪い、回復できる「やどりぎのタネ」などもいいでしょう。
また、「マジカルシャイン」「シャドーボール」「ヘドロばくだん」なども覚えるため、これらの技の1つを覚えさせるのもおすすめです。個人的には「ギガトレイン」「はなびらのまい」「マジカルシャイン」「ヘドロばくだん」の4つがいいと思います。
エルフーン
お次はモフモフの綿毛が可愛らしいエルフーンです。このポケモンもロズレイドと同じく石で進化します。
進化前のモンメンにたいようのいしを使用することでエルフーンに進化しますので、ロズレイドをスボミーから育てるのと比べれば入手は簡単です。
ワイルドエリアのストーンズ原野という場所で天気が曇りの時に高確率で出現する他、バウタウンでチラーミィとの交換で「わたあめ」というペンネームのモンメンをくれます。進化に必要なたいようのいしは砂塵の窪地という場所で入手できます。
エルフーンは特性の「いたずらごころ」が強力です。この特性は変化技を先制して出すことができます。エルフーンは防御を一気に3段階も上げられる「コットンガード」を覚えるほか、積み技である「せいちょう」「あまえる」「しびれごな」「どくのこな」などの様々な変化技を覚えるため、これらの技すべてを先制して出すことができます。
エルフーンの耐久は高くないため「コットンガード」を先制して出せるのは強みですね。
もう一つの特性は「すりぬけ」。この特性は「ひかりのかべ」や「リフレクター」「オーロラベール」などの技の効果を無効化する特性です。「いたずらごころ」には少し劣るかもしれませんが、優秀な特性であるため、こちらでもいいです。
欠点やデメリットとしては、素早さは高くても上記のポケモン達とは違い、特攻が高くも低くもないところと、耐久が基本的に低いこと、どくタイプの技が4倍弱点なのが痛いところですね。
「いたずらごころ」は確かに強力ですが、ロズレイドなどとは違い火力は低い方かもしれません。そのため「せいちょう」などの技を使って能力を高めて戦う必要があります。
旅パとして使うのならロズレイドの方を推しますかね。ただし、決して弱いというポケモンではないと思うので、手持ちに入れたいと思ってる人は参考にしてみてください。
おすすめの技構成は「せいちょう」「ギガトレイン」「ムーンフォース」「エナジーボール」など。
でんきタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
でんきタイプのおすすめポケモンを紹介します。
ストリンダー
まず1体目はソードシールドで初登場したストリンダーです。ソードを攻略したときに私が手持ちに入れていたポケモンです。
まず、言わせてもらうととても戦力になってくれます。とにかく使いやすいです。手持ちに入れていた時、様々な場面で活躍してくれました。でんきタイプを入れたいと思ってる人にはかなりおすすめです。
進化前のエレズンを入手するには少しだけストーリーを進める必要がありますが、5番道路の預かり屋という場所でレベル1のエレズンをもらうことができます。けいけんアメに余裕がある人は即レベルを30にまで上げて進化させましょう。
また、このポケモンは少し変わった特徴を持っています。それは性格によってそれぞれ、別の姿に進化するのです。
下の画像のストリンダーは「ハイなすがた」です。もう一つ「ローなすがた」というものもあります。私は「ハイなすがた」の方のストリンダーを使ってましたが、姿が違うだけで性能はほぼ同じなので、どっちの姿にするかはお好みです。
ちなみに「ハイなすがた」に進化するにはエレズンの性格が「ゆうかん」「うっかりや」「なまいき」「がんばりや」「のうてんき」「すなお」のどれかである必要があります。これらの性格だと確定で「ハイなすがた」に進化します。
一方「ローなすがた」に進化させるには「てれや」「おとなしい」「ずぶとい「おくびょう」「しんちょう」「れいせい」「ひかえめ」などの性格である必要があります。
性能について説明していきますが、ここからは主に「ハイなすがた」の解説となっています。(「ローなすがた」は使ったことないのです)
専用特性の「パンクロック」と専用技の「オーバードライブ」の相性が抜群です。「パンクロック」は音技に関する技の威力が1.3倍になるという特性です。「オーバードライブ」は音技ですので、特性とのコンボが優秀。
ストリンダーは他にも威力140の大技である「ばくおんぱ」を自力で覚え、技レコードと技マシンで「ハイパーボイス」「バークアウト」も覚えます。「ばくおんぱ」に至っては元々の威力が高いのに、特性の効果により威力が182にまで上がります。
でんきの他にどくタイプの複合であるため、どく技も覚えます。「ヘドロウェーブ」「ヘドロばくだん」「どくづき」「ダストシュート」「ベノムショック」など強力なものばかりです。
特攻が高いですが、攻撃も高めですので、両刀アタッカーにすることもできます。
デメリットとしては進化前のエレズンが弱いうえにレベルアップでほとんど技を覚えないため、進化するまで戦力にならないところですね。ですが、この点を除けばとても頼りになるポケモンだと思うのでおすすめです。
技構成は専用技の「オーバードライブ」の他、レベルアップで覚える「ほうでん」「どくづき」や技レコードを持ってる人は「10万ボルト」「ヘドロウェーブなどがいいです。
↓ハイなすがたのストリンダー
↓ローなすがたのストリンダー
パルスワン
次に紹介するのはまたもソードシールドの新ポケモンのパルスワン。
こちらのポケモンもシールドを攻略する時に旅パにしていたのですが、ストリンダーと同じくらい活躍してくれました。
ストリンダーとは違い、進化前のワンパチが序盤から出現するので入手が簡単です。
レベル20で威力65の電気技のスパークを覚えます。25レベルでパルスワンに進化するので、進化レベルが早いのもいいですね。
特攻と攻撃がどっちとも高いので、特殊型アタッカーにも物理技アタッカーにもなれますし、両刀型にもなれますが、特性や覚える技の関係上物理技アタッカーとして育てるのがおすすめです。
パルスワンに進化することで特性が「がんじょうあご」に変化します。この特性は優秀なのですが、特性を活かせる技が「かみくだく」ぐらいしか無いのが欠点。
また、48レベル「ワイルドボルト」を覚えるまで、まともな電気技が「スパーク」しかないのもデメリットですね。
私は技レコードを使用して「ワイルドボルト」を早い段階から覚えさせました。一応、特性と相性が抜群な「かみなりのキバ」を覚えますので、ナックルシティのポケモンセンターで購入して覚えさせるのもいいと思います。
他にも55レベルでフェアリー技の「じゃれつく」を覚えます。あくタイプを使用してくるトレーナーが多い本作では嬉しい点です。
その他、でんきタイプなのになぜか、かくとう技の「ビルドアップ」を技レコードで覚えます。(犬だよね…?)
個人的な感想ですが、ストリンダーの方が活躍できる場面は多いと感じました。ですが、このポケモンは序盤から入手できるというメリットがありますので、早い段階から入手したい人にはとてもおすすめです。
おすすめの技構成は「ワイルドボルト」「かみなりのキバ」「かみくだく」「じゃれつく」など。
クワガノン
次に紹介するのはクワガノン。上記の2体に比べると少し使いづらさがあるかもしれません。性能や能力について説明していきます。まず、進化前のアゴジムシが序盤の方から出現し、レベル20でデンヂムシに進化します。デンヂムシにかみなりのいしを使用することでクワガノンに進化。
特攻がずば抜けて高いのが特徴で、耐久が全体的に低めのでんきタイプポケモンが多い中、防御と特防も高めです。他にも、弱点がほのおといわの2つで意外にも少ないです。特性が「ふゆう」であるため、地面技が当たらないのもポイント。全体的に打たれ弱く戦力になりにくい虫タイプの中で、クワガノンはかなり強い分類になります。しかし、特攻と防御面が高い反面、素早さがかなり低く、相手に先手を取られやすいです。耐久は低くても素早さが高いでんきタイプが多い中、この点は少し致命的かもしれません。
作中内で「こだわりスカーフ」という持たせると素早さが高くなるというアイテムがあるので、持たせるといいかもしれません。しかし、この「こだわりスカーフ」というアイテム。素早さが1.5倍になる代わりに同じ技しか出せなくなるという少し癖がある道具。扱いが少し難しい道具ですが、素早さの低さが気になる人は持たせてみてください。また、クワガノンはレベル技で素早さを2段階上げる「こうそくいどう」を覚えるので、持たせなくてもこの技を使って対処することも可能です。
素早さが低いのが気になりますが、レベルアップで覚える技が豊富なのが魅力。技思い出しで「ほうでん」「シザークロス」「かみくだく」「じゅうでん」「10万ボルト」「てっぺき」「むしのさざめき」など、いろんな技を覚えてくれます。「10万ボルト」をレベルで覚えてくれるのはかなり嬉しい点ですね。他にも、防御を2段階上げられる「てっぺき」を覚えてくれるのも良い点。かみなりのいしはワイルドエリアで拾えるため、デンヂムシを入手し、すぐに進化させると即戦力にできます。
技構成は「こうそくいどう」は確定にし、「10万ボルト」「むしのさざめき」がおすすめ。もう一つは自由枠です。
パッチラゴン
お次は、先程紹介したウオノラゴンと同じ化石ポケモンのパッチラゴンです。
このパッチラゴンというポケモン、ウオノラゴンと同じく入手は簡単ではありませんが、とても強力なポケモンです。このポケモンは「カセキのトリ」と「カセキのリュウ」を組み合わせて6番道路で復元することで入手できます。攻撃と特攻が高めの両刀型ですが、今から紹介する技の関係上、物理型アタッカーとして使うのがいいでしょう。
このポケモンは「でんげきくちばし」という技をレべル63で覚えるのですが、この技、先程紹介したウオノラゴンの「エラがみ」とほぼ同じ性能や特徴を持つ技なのです。
詳しく解説しますと、この技を使ったとき相手より先に攻撃出来たときに威力が2倍になります。パッチラゴンの特性の一つが物理技の命中率が5分の4になる代わりに技の威力が1.5倍になる「はりきり」という特性。
少し癖がある特性ですが「でんげきくちばし」との相性が抜群。また、相手より先に攻撃できなくても、元々の威力が高いので、特性と組み合わせれば充分な戦力になります。
デメリットとしては特性「はりきり」のせいで、技の命中率が不安定になってしまうこと、レベル技で覚える物理技が使い勝手の悪い技ばかりな点ですね。
たとえば、レベル技で「ドラゴンダイブ」を覚えますが、命中率が75と低いうえに「はりきり」との相性が最悪。他にはこれまた、命中不安定の「たたきつける」「ドラゴンテール」をレベル技で覚えますが特性との関係上採用はしにくいですね。
まともな技が命中安定の「ほうでん」「りゅうのはどう」「つばめがえし」くらいなので「でんげきくちばし」を覚えるまでは技マシンや技レコード頼りになってしまいますね。この点はご注意ください。
このポケモンもウオノラゴンと同じくシールド版の方が化石を入手しやすいです。旅パに入れたい人は覚えておきましょう。
技構成は「でんげきくちばし」の他に、必中技の「つばめがえし」「ドラゴンクロー」技マシンで「かみなりパンチ」などがおすすめ。
エスパータイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
ここからはエスパータイプのおすすめポケモンの紹介です。
ブリムオン
エスパータイプのおすすめポケモン、最初の1体目はブリムオンです。
エンジンシティはずれという場所で進化前のミブリムが出現し、レベル32でテブリム、レベル42でブリムオンに進化します。このポケモンはエスパーとフェアリーの複合タイプであり、レベル技でしっかりフェアリー技も覚えるので、ドラゴンタイプのポケモン相手にも有利に戦えます。
素早さがかなり低めですが、その代わり特攻と特防が高めで、攻撃と防御もそこそこあり、バランスの良い種族値を持っています。レベル技でエスパー技のメインウェポンである「サイコキネシス」フェアリー技で「マジカルシャイン」を覚えます。攻撃も高めであるため、物理技を使って戦うこともできます。
技レコードや技マシンで覚える技が豊富で、くさ技の「マジカルリーフ」「ギガトレイン」、ゴースト技の「シャドーボール」「シャドークロー」を覚え、その他「マジカルフレイム」「ドレインキッス」「あくのはどう」「パワーウィップ」「じゃれつく」などいろいろ覚えてくれます。そして、意外なことにも「つるぎのまい」や高威力の物理技「ギガインパクト」など、可愛らしい見た目には似合わないような技も覚えます…。
進化前のミブリムはバッジを2個入手するまで、野生でゲットすることはできませんが、どうしても序盤の方から欲しいという方はレイドバトルに挑んで、捕獲するのもアリです。ブリムオンに進化するのがレベル42と遅めであり、戦力になるのは中盤くらいかもしれません。
先程も言いましたが、かなりの鈍足なのが最大のデメリット。また、フェアリータイプが混じってるため、どくタイプの技が効果抜群となってしまいます。本来エスパータイプはどくタイプに有利なので、ここは少し気を付けないといけないところ。
足が遅いため、自分より先に攻撃されたら致命傷になりかねないです。どうしても素早さの低さが気になるのであれば「せんせいのツメ」や「こだわりスカーフ」などを持たせるといいでしょう。
技構成は「サイコキネシス」「マジカルシャイン」「シャドーボール」「ギガトレイン」などがおすすめ。
ガラルギャロップ
次は同じくエスパー・フェアリーの複合タイプであるガラルギャロップ。皆さん知ってる人も多いと思いますが、初代から登場しているギャロップがリージョンフォームした姿です。ユニコーンみたいな見た目が綺麗で可愛いですね。このポケモンは進化前のガラルポニータ含めシールド版限定のポケモンです。先程紹介したブリムオンとは違い、素早さ、特攻、攻撃が高い種族値です。特攻も攻撃もどっちとも高めなので両刀型アタックーにすることができますが、レベル技含め、覚える技がほとんど物理技なので、特殊アタッカーとして使うのは難しいかもです。主に「サイコカッター」「メガホーン」「とっしん」「スマートホーン」「しねんのずつき」「けたぐり」「のしかかり」「アイアンテール」「ワイルドボルト」「ドリルライナー」「じゃれつく」など、物理技メイン。特殊技のメインウェポンが「サイコキネシス」と「マジカルシャイン」くらいしかないです。なので、物理技をメインにして覚えさせるのがいいと思います。ただ、タイプ一致技の「しねんのずつき」と「じゃれつく」は命中率がやや不安定なので「こうかくレンズ」を持たせるといいでしょう。
私の個人的な意見ですが、素早さがかなり低いブリムオンより使いやすいのではないかと思っています。ですが、進化前のポニータを野生で入手するには中盤になってからなので、入手するのに少し時間がかかります。「ルミナスメイズの森」という場所で出現しますが、出現率が10%と低めです。探して捕まえるのなら少し根気がいるかも?どうしても初期の段階から手持ちに入れたい人はレイドバトルで入手してください。
技構成はタイプ一致技の「しねんのずつき」「じゃれつく」。残りの2つは自由枠です。
ムシャーナ
ランクルス
サーナイト
ゴーストタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
シャンデラ
ギルガルド
デスバーン
ゲンガー
あくタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
オーロンゲ
ドラピオン
タチフサグマ
バンギラス
かくとうタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
ジャラランガ
ルカリオ
オトスパス
タイレーツ
ネギガナイト
フェアリータイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
マホイップ
トゲキッス
ニンフィア
アブリボン
ドラゴンタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
ドラパルト
オノノクス
フライゴン
ヌメルゴン
はがねタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
ニャイキング
ダイオウドウ
アーマーガア
どくタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
エンニュート
ガラルマタドガス
ムゲンダイナ
じめんタイプ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
サダイジャ
バンバドロ
ドサイドン
ヌオー
トリトドン
番外編/ランク外:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
イオルブ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
ワタシラガ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
ウォーグル:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
オンバーン:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
ガラルヒヒダルマ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
キリキザン:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
ミロカロス:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
ポットデス:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
サザンドラ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
イエッサン:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
バリコオル:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
まとめ:ポケモン・ソードシールドストーリー攻略におすすめパーティとは?
コメント