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古代魚が昔の魚だという証拠・証拠は尾に関係がある!

深海魚

皆さんも気になってるでしょう。

古代魚が本当に昔にいたのか。

今回はその証拠をお伝えします!

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アロワナ目

アマゾン川の古代魚。

ピラルクとアロワナですね。

どっちとも尾が似ていますね。

これには意味があります。

それは、シーラカンスに関係します。

この写真を見てみて下さい。

尾をよーく見てください。

なんと尾が同じ形なのです!

これが古代魚のしるしです。

サメ目

ラブカとミツクリザメはアロワナ目と同様、尾が似ています。

これも古代魚に関係があります。

エンドリケリーもそうです。

これはダンクレオステウスやケファラスピスに関係します。

ラブカとケファラスピスの尾を比べてみると…

尾の形がまた同じです。

エンドリケリーはケファラスピスと比べると分かりにくいので、ダンクレオステウスと比べましょう。

ちょっと形が似ていませんか?

ちなみに、エンドリケリーはサメではありませんよ!

ちょっと変わっている見分け方

アリゲーターガーも古代魚のガーです。

でも、古代魚で何が思いつきますか?

長男
長男

うーん…思いつかないよ。

それは、ウミサソリです!

長男
長男

どうしてウミサソリに関係するの?

では、比べてみましょう。

ちょっと違いますが似ていますね。

このようなうちわのような尾は突然天敵が来た時すぐに逃げれる形なのです、古代魚にはこのような形の尾が多く見られます。

長男
長男

それはさすがに思いつかなかったよ。

まとめ

今日のブログは古代魚の証拠でした!

古代魚にはいろいろ秘密があります。

これからも古代魚の謎を解いていきます!

他のブログも見てね。

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